ブラックバスのつり方や、全国の釣り場、バスに効くソフトルアー、ハードルアーなどをご紹介する専門情報サイト。動画なども交えてご紹介。

フィールドを知る(様々な釣り場

フィールドとはここでは、バスツリをする場所のことです。
日本においては、自然湖・レザボア(リザーバー、ダム人造湖)・川・野池に大きく分けられるでしょう。

それぞれの釣り場は、当然ですが、癖があり、それぞれにタックルやルアーを考えて使う必要があります。

①自然湖
河口湖・芦ノ湖などは自然湖です。比較的水はきれいで、すんでいます。その場合バスの警戒心も強いといえます。また、バスの隠れる障害物も少ないといえるでしょう。
タックルは広いフィールドを攻めるのに適したロングキャスト可能なものがよいでしょう。

②レザボア
日本ではリザーバーといわれますが、ダムなどがこれにあたります。
ダムは湖底に障害物が多く、根がかりを気にする必要があります。
そのため、障害物を意識して、パワーのある、タックル+ラインを用意したい。

③野池
これは感覚としては近所の池です。状況は様々でしょう。ハスなどが生えている場所も多いと思います。こういった場所では、ヘビー系のタックルで、ジグヘッドなどを使ったり、フロッグなどのトップウォーターも利用可能です。
いずれにせよ、状況は様々です。

④川
川も様々な状況を演出する。比較的の池の状況に近いかもしれません。
ソフトルアーをはじめ、様々なルアーが試せます。タックルは状況によります。周りの人のものを参考にして見ましょう。


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